国内データセンターと海外データセンター比較
国内データセンター
国内データセンターの特徴
- 選び抜かれた高信頼性 国内産専用サーバ
- 高機能コントロールパネル「cPanel日本語版」
- 高速1,000M専用回線が低価格で利用可能
- クマヒルブランドのサーバだから、安心
- アダルトサイトなどとの競合がないので、いつでも快適に繋がります。
- サーバダウンや回線のダウンが「極端に少ない」
- 個人のお客様にも、お手軽! 低価格設定のプランがあります。(共用サーバ)
- 法人のお客様にも、満足! 低価格で大容量のプランがあります。(共用サーバ)
- ブログ・ネットショップ・SNSに特化したプランも低価格です。(共用サーバ)
- 保守管理までクマヒルが行う、安心の保守管理プラン用サーバ(専用サーバ)
- 管理はお客様に行ってもらう。管理者権限プラン用サーバ(専用サーバ)
海外データセンター
海外サーバの特徴
- 日本国内では難しいサービスを展開したい
→ 現地の法律が適用される為、国内では法律上難しいサービスでも利用可能 - 高性能サーバは高いと思われていませんか?
→ 高性能サーバを低価格でご利用頂けます。 - 転送量制限に悩まされていませんか?
→ 大容量バックボーンで転送量の悩みを解決 - 利用用途に合ったサーバをお探しですか?
→ 多彩なサーバをご準備致しました。用途にあったサーバが見つかるはずです。
メリット
| コストパフォーマンス | 同価格の国内サーバよりも比較的高性能 |
| サーバ負荷ピーク時のずれ | 国内サーバは日本からのアクセスが大半で、ネット閲覧が特定の時間帯に集中します。海外サーバは日本と比べると偏りが少ないです。 |
| 法律の差 | 日本国内で認められていない内容の物でも、国によっては認められています。アメリカの場合は州ごとに異なります。 |
| IP分散 | 複数サーバを借りる場合、IPアドレスを異なるものにしたほうが、SEO対策上好ましいという意見があります。 |
デメリット
| 日本からの通信の快適性 | 物理的に遠い日本からアクセスする場合、中継点が多くなる為、エンドユーザーからはレスポンスが悪く感じる可能性があります。 KUMAHILLの海外データセンターは、アメリカ西海岸側に位置している為、他社に比べ高速な接続が可能です。 |
各プランの紹介
共用サーバプラン
専用サーバプラン
| PLAN | CPU | HDD | メモリー | 初期費用 | 月額 | お申込 |
| 国内データセンター フルマネージメントプラン ※保守・管理付属 | ||||||
| XEON | XEON E3110 DualCore 3.0 GHz |
500GB~ | 4GB~ | 83,000円~ | 31,800円~ | |
| Celeron | Celeron430 1.8 GHz (Pentium4 3G 同等) |
80GB~ | 512MB~ | 49,800円~ | 26,800円~ | |
| 国内データセンター セルフマネージメントプラン ※管理者権限プラン | ||||||
| XEON | XEON E3110 DualCore 3.0 GHz |
500GB~ | 4GB~ | 59,800円~ | 24,800円~ | |
| Celeron | Celeron430 1.8 GHz (Pentium4 3G 同等) |
80G.B~ | 512MB~ | 49,800円~ | 26,800円~ | |
| 海外データセンター | ||||||
| ビギナープラン | Atom 230 1.6 Ghz ~ | 160GB~ | 2GB~ | 無料~ | 10,900円~ | |
| アドバンスプラン | XEON X3220 2.4 GHz~ | 500GB~ | 4GB~ | 9,800円~ | 34,800円~ | |

国内データセンターと海外データセンターについて 







